成田空港からルフトハンザ機でフランクフルト経由ベルリンへ。
フライトについて前日オンライン・チェックインしてみたところ、相方の予約と自分の予約を別ルートで行ったため(しかも、座席指定に関し制約があり)、フランクフルト〜ベルリン間は席が離れていることが判明。なので、朝早めに成田空港へ向かい、カウンター前の行列に並び、国内線についても隣り合った席にして欲しいとリクエスト。「通路側から2席並びの席に変更できました〜」と言われホッ。たった一時間のフライトではあるけれど、知らない人が隣よりは気楽だものね。と、渡された搭乗券を手に「朝飯でも食べようか」と歩き出す。
でも、念のため、と二枚の座席番号を照らし合わせてみると、あれ、おかしいよ?BとDになっている? たしかに、航空会社や機材によっては、発音で識別しにくかったり縁起を担いだりで、用いない文字もあるにはあるけど、この便はそんなことなく、単純に真ん中の通路をはさみ、ABCとDEFの3人ずつの配列だったはず。シート・マップも手元にあったかなぁ、と取り出したら間違いない。あら〜、わざわざ30分も並んで換えてもらったのに、DならまだしもBなんて最悪じゃん?!と、再度カウンターへ。そして、DとEに換えてもらった。気付いて良かった。ちゅうか、最初に気付けば良かったんだが。「並びの席が取れました」って言われて搭乗券を渡されれば信じちゃうよね。。。
A14 地球の歩き方 ドイツ 2008~2009 (地球の歩き方 A 14)
フライトについて前日オンライン・チェックインしてみたところ、相方の予約と自分の予約を別ルートで行ったため(しかも、座席指定に関し制約があり)、フランクフルト〜ベルリン間は席が離れていることが判明。なので、朝早めに成田空港へ向かい、カウンター前の行列に並び、国内線についても隣り合った席にして欲しいとリクエスト。「通路側から2席並びの席に変更できました〜」と言われホッ。たった一時間のフライトではあるけれど、知らない人が隣よりは気楽だものね。と、渡された搭乗券を手に「朝飯でも食べようか」と歩き出す。
でも、念のため、と二枚の座席番号を照らし合わせてみると、あれ、おかしいよ?BとDになっている? たしかに、航空会社や機材によっては、発音で識別しにくかったり縁起を担いだりで、用いない文字もあるにはあるけど、この便はそんなことなく、単純に真ん中の通路をはさみ、ABCとDEFの3人ずつの配列だったはず。シート・マップも手元にあったかなぁ、と取り出したら間違いない。あら〜、わざわざ30分も並んで換えてもらったのに、DならまだしもBなんて最悪じゃん?!と、再度カウンターへ。そして、DとEに換えてもらった。気付いて良かった。ちゅうか、最初に気付けば良かったんだが。「並びの席が取れました」って言われて搭乗券を渡されれば信じちゃうよね。。。
A14 地球の歩き方 ドイツ 2008~2009 (地球の歩き方 A 14) そんなわけで、かなり余裕を持って空港に到着したはずが、けっこう急いで朝食を摂るハメに。出国審査の後は、いつも時間が余って免税店を覗いたりするのに、今回はそれほど余裕もない。余分な買い物をしなくて正解、とも言えるが。
フランクフルト行きも、ベルリン行きもほぼ定刻通りの運行。
それにしても、背中や腰が疲れる。こんなにフライトが長く感じるのも久々だ。おまけにこんなに凄い機内食も久々。フランクフルト到着前に出たペンネとパンとコテコテのケーキ、って、添え物のサラダやフルーツもない!炭水化物&糖分ばっかりではないか!?
ちなみに、機内上映は『スピード・レーサー』『Drillbit Taylor』『スパイダーウィックの謎』の三本。『Drillbit〜』と『スパイダーウィック〜』は未見なのでチラッと見始めたが、パーソナル画面ではなく見にくいので挫折。
ベルリン・テーゲル空港からはタクシー。ホテル・コンコルド・ベルリンまで人間二人とスーツケース一つで約18ユーロでした。
インターネットで、3階から9階までに位置するデラックス・ルームの、三連泊格安プランを予約しておき、通された部屋は3階(日本でいうところの4階)、つまり一番下の部屋で窓からの眺めは決して良くはない。ま、一泊あたり136ユーロで、通常レートよりもかなり安いのだから仕方ない。それでも、航空会社のマイレージ対象である。おまけに、テーブルにはエビアンやマカロンも用意されていた。
初日の夕食は、フライトの疲れもあるし、宿から徒歩圏のオイローパ・ツェンターあたりで軽く済ますことにする。そして、ジャガイモ料理店のKartoffel Kisteで、相方はハムとチーズのサラダ(6.50ユーロ)、私はベイクド・ポテトのマッシュルーム・ソース掛け(9.50ユーロ)。もちろんビールとワインも欠かせません。初日からドイツらしい料理を食すことができて幸せ〜。昨年は、ハノーファーでもカッセルでも落ち着いて飲めそうなドイツ料理店が無くて苦労したもんなー。
とりあえず、今回はここまで来ればそれらしいものを食べられるとわかり一安心♪


フランクフルト行きも、ベルリン行きもほぼ定刻通りの運行。
それにしても、背中や腰が疲れる。こんなにフライトが長く感じるのも久々だ。おまけにこんなに凄い機内食も久々。フランクフルト到着前に出たペンネとパンとコテコテのケーキ、って、添え物のサラダやフルーツもない!炭水化物&糖分ばっかりではないか!?
ちなみに、機内上映は『スピード・レーサー』『Drillbit Taylor』『スパイダーウィックの謎』の三本。『Drillbit〜』と『スパイダーウィック〜』は未見なのでチラッと見始めたが、パーソナル画面ではなく見にくいので挫折。
ベルリン・テーゲル空港からはタクシー。ホテル・コンコルド・ベルリンまで人間二人とスーツケース一つで約18ユーロでした。
インターネットで、3階から9階までに位置するデラックス・ルームの、三連泊格安プランを予約しておき、通された部屋は3階(日本でいうところの4階)、つまり一番下の部屋で窓からの眺めは決して良くはない。ま、一泊あたり136ユーロで、通常レートよりもかなり安いのだから仕方ない。それでも、航空会社のマイレージ対象である。おまけに、テーブルにはエビアンやマカロンも用意されていた。
初日の夕食は、フライトの疲れもあるし、宿から徒歩圏のオイローパ・ツェンターあたりで軽く済ますことにする。そして、ジャガイモ料理店のKartoffel Kisteで、相方はハムとチーズのサラダ(6.50ユーロ)、私はベイクド・ポテトのマッシュルーム・ソース掛け(9.50ユーロ)。もちろんビールとワインも欠かせません。初日からドイツらしい料理を食すことができて幸せ〜。昨年は、ハノーファーでもカッセルでも落ち着いて飲めそうなドイツ料理店が無くて苦労したもんなー。
とりあえず、今回はここまで来ればそれらしいものを食べられるとわかり一安心♪






















